入院中に感じた!?メルカリ外注化の盲点!

こんにちは、

香神です。


ここ5日間ほど、猛烈に体調を崩してしまい、
近くの総合病院で入院しています…


季節の変わり目ですかね、
あなたも体調には気をつけてくださいね!


ことは1週間前ですが、本当に体調が悪すぎて、
いい加減仕事しなきゃなーと思いつつ、


起き上がってPCに向かうと強烈に具合悪くなる。
やっぱ仕事無理だわと思い、そして布団に入り横になる。
ずっとこの繰り返しでした。

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なので、もう仕事は諦めて、
治すことに専念しようと思い、病院に行って
検査をしたら、「肺炎」だって(;^_^A


即、入院してしまいました。
酸素マスクつけて、両手に点滴、抗生物質や解熱剤などなど…
今は、徐々に回復傾向なのですので、、、


ちょっと安心しました^^


そこで、入院中ふと疑問が浮かびました。
「普通のサラリーマンって風邪引いたらどうするんだろう?」


御存知の通り、僕はサラリーマン経験がほぼ無いので、
サラリーマンって風邪引いて仕事休めるのか、
よくわらかないんですよね。


というわけで、たまたま、
お見舞いに来ていただいた大学時代の後輩友人に、
風邪引いたらどうするのか、聞いてみました。


すると、
「そもそも、風邪ひくようじゃ社会人失格」
「39度以下の熱だったら、普通に出社する」


「風邪ひいて休んだら、後日上司にメチャクチャ怒られた」
などなど、かなりアツい回答をいただきました。
凄いな、日本のサラリーマンは。

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体調に気を付けてても、
風邪引く時はしようがないですし、


38度も熱出してたら、治すことに専念したほうが、
良いのは明らかだと思います。


僕のように肺炎でもなったら大変ですしね!
それでも、日本の社会は、
多少体調悪くても、黙って仕事するのが普通のようです。


僕は改めて、今、サラリーマンしてなくて、
良かったなと思いました。(;^_^A


体調悪い状態で仕事しても、
全くパフォーマンスは出ないし、
それを強要されるのも、正直考えられないです。

多分誰もが心の中ではそう思っているでしょうが、
それを言い出せないのが、会社という場所なんでしょうね。

そんな所に身を置くよりも、
自分でネットビジネスで稼ぐ方が、
よっぽどいいなぁと思います。


今、このネットビジネスや物販(転売、輸入)などの
ビジネスプラットフォームがある時代に感謝です^^


実際、この5日間ほぼ仕事していないですが、
ちょうど本日はメルカリの振り込み日です。^^


僕の会社の銀行口座には、
毎日お金が振り込まれ続けていますからね。
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外注化の仕組み化してしまえば、
自分が寝ていても、収入が途絶えることはありません。

そんな仕組みを、あなたにも作って欲しいなと、
心の底から思います。

ただ、そんな外注化にも最近は盲点があるな!?
と感じてきています。


そんな、「外注化の盲点」
という話をしたいと思います。

PCでクッキーを調べる女性

今日の話は、ネット物販だけで
なく他の職種であっても役に立ち、

かつ、意識するのとしないのでは

“結果に雲泥の差が出る”と思います。


まず、前提として、
私は現在、物販プレイヤーではありません。


すべての作業を外注化することによって
時間を作ることで、自分しかできない作業、


ビジネスオーナーとしての仕事に集中したいから
ですね!


ビジネスオーナーにとって作業
————————————–
の外注化や従業員の雇用は必須
—————————–
ということです。


次に、最近のメルカリは競争が激しくなった。
普通に出品しても売れない。。。。


いままでは、メルカリの販売システムを
うまく利用して、どんどん出品すれば売れる時代でした。


ですが、基本ネット通販である以上は、
お客様は商品を手にとって見れないので


画像と文章で商品を判断するしかありません。
ですので、この商品画像の加工技術に今後の販売力が
がかかっているというわけです。


このような作業を外注化する場合は当然ですが、
ただ、画像加工をすれば良いと言う訳ではありません。


ビジネスオーナーが外注スタッフにどのような考えで
商品を出品を完成させて欲しいのか?

を伝える「教える」必要があります!

ここが盲点になります!


どういうことかと言うと
商品カテゴリー選定や商品選定時にて

・ターゲットが絞れていない


・全体像が見えていない


・意識に違いがある

この3点ができていない、
わかっていないセラーや外注スタッフが非常に多い
と感じています。


まず、最初の・ターゲットが絞れていない
から見ていきましょう。

商品の選定をする時に、「どのようなお客様が
この商品を買うのか?」という考えが必要です。


残念ながら商品だけを見て売れそうだから売ってみよう、
というセラーが実に多いんですね。


全く顧客を見れていません。
顧客を見ていない商品ページは中途半端になってしまいます。


例えば、20代の女性に向けた商品と60代の男性に向けた商品で
—————————————–
は背景のカラーや画像に使うテキスト内容や表現、
————————————–
文字のフォントなど全てが違ってきます。
————————————

20代の女性向け雑誌に明朝体の
文字は使っていませんよね。(笑)


笑い話のようですが意識してみてみると、
実際にこのようなページがたくさん存在してるんですね!

ですので、商品画像においても当然ながら原理・原則である
「顧客を主軸にする」を基本にする必要があります。


次に・全体像が見ていない
ですが、先程の商品ターゲットが絞れていない
ことも関係してきます。


例えば….
映画監督が、どういう映画を撮りたいかわかっていない
のに撮影をしているようなものです。
役者やスタッフに的確な指示が出せませんよね?


物販で言うと、「どのように商品を見せたいの?」
がわかっていません。


私も経験がありますが、自分のイメージがしっかりあって
それを正確に外注スタッフへ伝えることができれば


反応が良い画像加工をしてもらえますし、
具体的な細かい部分などは相手に任せてもいいですが、


例えば「30代の独身男性サラリーマン
が欲しくなるような、女性ウケがよく爽やかで清潔感のある感
じの商品をリサーチでお願いします」


などと伝えた上で、さらにいくつかサンプルとして画像
検索などを見てイメージに近い画像を添付すると、


外注さんの方も分かりやすいので、
お互い仕事がやりやすくなります。
(同時に、あなたの商品知識が1つレベルアップします!)


何気に、ここはかなり重要ですのでぜひ実践してくださいね。


最後の・意識に違いがある
に関しては、ここまででちょっと内容が長くなってきたので
また次回にお話しします。


ここまでをぜひ参考にしてくださいね!

今回は以上となります。

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