メルカリツール規制の強化による振り込み申請の変更点やAmazon等の垢BAN騒動について

こんにちは、

香神です。

いや~、早いもので、もう12月ですよ!
今年も残り1ヶ月を切りましたね!

先月はAmazonもメルカリも
大型BANで結構やられた方も多いと思います。
結構辛いですね。

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「Amazonの無在庫セラーアカウントが続々停止に追い込まれている」
というニュース!前回のブログ記事にて書きました。

Amazon無在庫アカウント一斉停止事件について
こんにちは、 香神です。 ここ5日間ほど、 ブログ更新ができていませんでした。(;´・ω・) ...


また、Amazonではレビュー規約変更や二重価格問題など
いろいろ変更が発生していますね。

プラットフォームのルールに
我々も沿って出品活動をしていかなければならないので
これは仕方がないことだとは思います。

Amazonだけでなくどの販路であっても
それは共通しています。


つい2週間位前ですかね。。
急にメルカリが規制を厳しくしてきました。


僕のLine@の相談にも
PCから振込申請をする場合は、
名前、住所を求められるようになったり、、

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複数アカウント所有する際にも同じ住所と氏名を明記
するのですか?などの質問が多数寄せられています。

5月、8月、 そして先月と結構「強制退場」を
食らっている方も多いのではないでしょうか?

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メルカリ自体、今なお伸び続けている市場
でわありますが日に日に規制が強くなっている感じです。

実際、僕も今までよりバンされましたww。
さすがにちょっと参りましたねw。

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これで少しライバル減ったんですね
まぁ~当然なんですけど。


たぶん、今後、いろんな規制が
厳しくなってくるのは事実でしょう。
やり辛くなってくるのも事実だと思います。


自動出品ツールに関しても
22日の前日21日の夜には
「メルカリのツールが一斉に取り締まりに遭っている」
という情報が流れてきました。


当日、巷のツールがほぼ壊滅状態になったとか・・・
メル◯ジックスは、ほぼ壊滅状態。
メル◯トライクは、新規受付停止。
との情報を聞きました。(;^_^A

まぁ~確かにハロウィン商戦あたりから
多量アカウントで出品ツールを利用した

「売れ筋のクローン出品」による
タイムライン占拠出品手法が主流でしたね!

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この手法を推奨して推進する傾向にありましたので、
僕の実感では「メルカリもアマゾン相乗り同様に荒れてきたかな」
と感じます。

どんな販路でも同じですが
このような小手先テクニックは長続きしませんね。


メルカリ販売につきましての手法につきましては
無在庫国内転売やクローン作戦は
今後見通しが厳しいかもしれません(>_<)


ただ、メルカリはフリマアプリのトップランナーなので
注目度は高いのは当然なんですが、


その他3大フリマアプリ(メルカリ、フリル、ラクマ)

フリルは600万DL
ラクマが400万DL

と徐々に伸びている新興市場はこれからチャンスがまだまだあります。


今のところメルカリみたく規制もなく
商材によってはメルカリと同じくらい売れたりするので
取り入れてみてください。

来年はこの3大フリマを突き詰めた者が
生き残ることができる
そんな予感もしております。


僕も自らプレイヤーとして実践をしつつ
ブログでいろいろシェアしていこうと思っています。


今アカウント問題でお困りの方の相談も
いつでもLine@で受け付けておりますので
お気軽にご連絡ください。

本日もお読みいただきありがとうございました。

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