【ヤバイ】危険なAmazon偽サイトも登場!?安すぎるサイトは要注意!

こんにちは、

香神です。

僕ら転売ヤーは
日々価格差のある安い商品を
リサーチするのがお仕事ですよね!

僕も1日の仕事の7割近くは
リサーチに時間をかけます。

先日めちゃめちゃ価格差のある
ネットショップを見つけました。

最初見つけた商品はAmazonでは
そこそこ売れている商品で
いい感じに価格差がありました。

他の商品も見てみましたが
仕入れ価格1500円でAmazonの
手数料差し引き入金額が3300円くらいで
利益が1,800円くらいという絶妙にいいところ!

さらにAmazonで超売れ筋の商品が
Amazonでは14,000円くらいなのに対し、
そのネットショップでは4,500円で販売されており、

おおおっ!安す・・・(@_@)!!

「このネットショップは…いけるぞ!!」
と言わんばかりに、僕は素直に1つの商品を
試しに100個カートに入れてみました!


カートに100個入れた理由はこのショップ
何個在庫を持っているか確認したかったからです。


まぁ~本当に売れる商品なら
迷わず100個とか仕入れちゃいますけどね。(笑)
ちょっと!このショップMAXいくつ持っているのだろう???

ふと、疑問がわいてきて・・・

ポチポチと何個入れてもカートに入る入る(@_@)
1,000個超えました!


単純に利益計算してその商品だけで
45万円位儲かりますね~(^^♪

おっと!!・・・まだ入ります!

ポチポチポチ・・・

そろそろ手が痛い(>_<)・・・
????・・・さすがにおかしいですよね?

ふと、試しに他の商品もカートに入れてみます。
1,000個突破!・・・大爆笑!!


僕のカートには数商品で
1万個くらいの商品が入っています。


いやいや!笑


ここまでくるとさすがに・・・
皆さんお気づきだと思います。

・・・そうです!『偽サイト』です。

最初は恐る恐る試しに
1商品仕入れてみようかと思いましたが・・・

さすがに、カート内の商品数がやばい!
ので僕も我に返りました。(;^_^A

とりあえず会社概要から会社名を抜き取り、
Googleで検索!・・・ググったらやっぱ偽サイトでした。

他にも偽サイトあるようです。。。

リサーチ力が上がると
ある意味、こういう弊害も出てきます。

気をつけましょう!

ネットショップは詐欺サイトがあります。
ホント!!悪質ですよ。(>_<)


ちょっと会社概要を確認しますと
確かに記載されている会社名は
実在する会社で住所も同じようです。


ぞーーーッ!コワ(;^_^A


ここで要注意なんですが、
悪質なネットショップは
基本的に代引き不可です。


この時点でも怪しいですけどね。
さらに・・・ NP後払いも不可。。。


要は、
クレジットカード決済か銀行振込しかないです。


たまたま、凄く価格差がありすぎたので
ちょっと!怪しいと思いましたが、、、


いい感じに利益取れる価格差だったら
まず、引っかかってましたw。(;^_^A


んーーーでも、中には引っかかって
すでに支払いを済ませてしまった方も
いるかもしれませんよね。💦


そんな偽サイトを調べてくれるサイトがあるので
ちょっと怪しいかな~と思ったら
下記サイトでURLをコピペして調べてみて下さい。

偽サイト チェッカー
http://www.neo-blood.co.jp/test/


SnapCrab_NoName_2016-5-21_20-15-40_No-00

価格差がありすぎる時や
ネットショップから仕入れをするときは

支払い方法なども確認して
詐欺に遭わないように気をつけましょう!


目先の利益に目が眩んで
確認を怠ると後でとんでもない後悔を
することになるかもしれません。

慎重にいきましょう。

最近はヤフーショッピングや、楽天のショップ
などでも類似した偽ショップが横行しているそうです。


そして・・・


とうとう、
「amazon」そっくりの偽サイトが出現しました!
20160419-amazon-fake-top

ログイン情報やクレジットカード情報を盗むための
アマゾンを語ったフィッシング詐欺サイトはこれまでも出現していたが、
今回は、本物そっくりのデザインをしており、


AmazonのEメールアドレスとパスワードを入力するように勧めるの手口
URLが「amazon.co.jp」に対し、偽物は「amazon-co-jp.pw」


アドレスバーみないとほとんど見分けが付かないので、
間違えてもパスワードなどを入れないで下さいね!個人情報抜かれますよ」
などといったツイートが出たのは16年4月18日のこと。


本物と偽物の画像比較もなされ、
「これは騙される」などと騒ぎになった。


iPhoneのSafariで本物と偽物を並べてみても、違和感なし。

20160419-amazon-fake-002

試しに偽のアカウントとパスワードでサインインしてみると、
なぜかパスワード変更画面が表示されます。

20160419-amazon-fake-003

さらにその後には支払い方法の再入力画面まで。気付かなければ、
アカウント情報だけでなくカード情報まで取られてしまいます。

20160419-amazon-fake-004

今回のような偽サイトへの誘導は
Amazonを装うメールで行われることが多いと思われますが、


Amazonではそのメールが本物か偽物か判別する方法を
ヘルプページで紹介しています。

20160419-amazon-fake-010

Amazonは「安易にID、パスワードを入力しないように」
と呼びかけている。


普段からAmazonをよく利用している方は
このようなメールが届くと、
ついそのまま開いてしまいそうになりますが、


今回紹介した見分け方を頭に入れた上で
間違ってもこのようなサイトに
引っかからないよう気を付けてくださいね。

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